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こんな企業・人事・経営者様のお悩みはありませんか?


・「会議で発言を求めてもシーンとしてしまい、結局上司が一人で話している」

・「若手や中途採用のメンバーが、遠慮してしまって実力を発揮できていない」

・「他部署との壁があり、お互いに牽制し合っていて情報共有や連携が遅い」

・毎年同じような座学研修ばかりで、受講者の「やらされ感」や斜に構えた空気を変えたい


── その組織課題、ART BASE独自の「Drawing Games」を導入した体験型ワークショップがすべて解決します!


画力不要!コミュニケーション力を育むアート体験型プログラム

ART BASEの企業研修が「圧倒的に面白い」と選ばれる理由

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    絵心や画力は100%不要!「評価への恐怖」を切り離した安心のルール設計

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    強い拒否感を示していた方こそ、時間を忘れて主体的に参加しています

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    肩書や役職が機能しなくなる環境で「立場を超えて発言できる土台(OS)」を構築

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    「言葉の裏にある本音」や「隠れたニーズ」を察知し合う対人洞察力の育成

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    違いを「面白い!」と認め合い、健全な意見の衝突を恐れないチームへ

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    担当者様の手間を大幅削減!社内報告書に使える「実施報告書」を後日提供

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    全国どこでもオフィス・会議室へ出張可能!

「会議室でパワポを見るだけ」の、社員が退屈してしまう企業研修を続けますか?

神奈川県・海老名にあるART BASEが提供するのは、役職や社歴といった組織の壁が一切機能しなくなる、圧倒的に「面白い」体験型のアート思考ワークショップです。 画力の評価を完全に切り離した安心のルール設計のもと、独自開発された「Drawing Games(オリジナルアートゲーム)」を全員で実施。絵を介した非言語コミュニケーションだからこそ、声の大きい人に依存せず、若手から管理職までが完全なフラットさで驚くほど素直な本音を出し合える心理的安全性を一瞬で構築します。 わずか60分〜90分で、半年分の飲みニケーションや1on1の時間を一気に超えるほどの深い『相互理解のショートカット』を体感。日常の役割を忘れられる「アトリエ開催」はもちろん、神奈川県内外の全国の貴社オフィスへ画材一式を持参する「出張研修」にも柔軟に対応しています。まずは実際の盛り上がりを気軽に検証できる、お得な「トライアルプラン」から試してみませんか?

インタラクティブな体験

アート思考の研修で
組織に起きる3つの劇的な変化

心理的安全性を確保する革新的な方法

  • Point 01

    「言葉の裏に ある本音」を読み解く、

    高い観察⼒・洞察⼒の育成

    「なぜこう描いたんだろう?」と、その背景を考えます。このやり取りを繰り返すことが、ビジネスにおける「言葉の裏にある本音」や「お客様の隠れたニーズ」を敏感につかむ練習になります。周囲のSOSなど、些細な変化に気づく実践的な洞察力を養います。

  • Point 02

    「声の大きい人」に依存しない、

    全員参加のフラットな場づくり

    言葉と違い、絵には無意識の行動の癖や考えが反映された「思考の痕跡」として場に残ります。内向的な方の意思も等しく可視化され、会話の起点になります。ゲーム性を楽しみながら、自然とフラットに対話できる土台が生まれます。

  • Point 03

    「1つの答え」に固執しない柔軟性と、

    多様な価値観の受容

    他者と絵を読み解き合うプロセスを通じて、自分を客観的に知るきっかけになります。同時に、同じお題でも全く違う仲間の絵を見ることで、自分にはない視点やアイデアを面白さとして素直に受け入れ、チームの可能性を広げるしなやかな頭が育ちます。

研修の流れ(60〜90分の場合)

1. イントロダクション(00〜10分) 実施者あいさつ。

ファシリテーターからのご挨拶と、本ワークを100%楽しむためのマインドセットを行います。「上手い・下手のジャッジは一切なし」「画力ではなくアイデアを面白がる」という絶対的な安心のルールを全員で共有。この最初の10分で、研修特有の身構えや「やらされ感」を丁寧に取り除き、全員が対等に発言できる圧倒的な心理的安全性を確保します。


2. ウォーミングアップ(10〜30分)

短時間で直感的に描く、簡単なドローイングゲームからスタートします。正解のないキャンバスに手を動かすことで、無意識のうちに脳がリフレッシュされ、頑固な「描くことへの抵抗感」がみるみる溶けていきます。普段使っていない右脳をフル回転させ、次のメインワークへ向けてチーム全体の熱量を心地よく高めていく時間です。


3. メインワーク(30〜60分)

現在12種類以上あるオリジナルプログラムの中から、貴社の組織課題に最もマッチしたゲームを実施します。グループ全員でワイワイ笑い合いながら、言葉の限界を超えて「相手の真意や行動の背景」を必死に読み解く、濃密な共創体験です。役職やキャリアといった従来の肩書が一切機能しなくなるため、若手もベテランも完全なフラットさで本音をぶつけ合うことができます。


4. 振り返り・感性の共有(60〜90分)

描き上げた作品をみんなで眺めながら、哲学対話をベースにしたリフレクション(振り返り)を行います。同じお題でも全く異なる仲間の絵に触れることで、自分にはない視点を「面白い!」と素直に認め合うしなやかな組織の土壌が育ちます。普段の業務では見えないメンバーの意外なこだわりや隠れた想いが可視化され、わずか1時間半で「半年分の飲みニケーション」を超える深い相互理解へと導きます。完成した絵はすべてお持ち帰りいただき、オフィスのインテリアとして飾ることで、日常に戻ってからもチームの会話を弾ませる装置として機能し続けます。


「普段の会議では特定の人しか話さない」「他部署との壁があって連携がうまくいかない」と頭を悩ませていた、これまできっかけを掴めずにいた部署やチームにこそ、劇的な変化が訪れます。 日常の業務から一歩離れて、「普段とは違った角度のコミュニケーション」を1度じっくりと行うこと。 絵を介してお互いの「自己理解」と「他者理解」を深めるこの特別な体験がフックとなり、メンバー同士の心理的距離は劇的に縮まります。言葉を尽くしても届かなかったお互いの“思考の癖”や隠れた本音を認め合えた安心感は、会社に戻った後の日常のコミュニケーションにそのまま、とても良い形で活かされていきます。 翌日からのオフィスでは、「あの時のあの絵、実はこういう意図だったんだよね」「なるほど、だからあの人はこういう視点で仕事を進めていたのか!」と、今までになかった温かい会話のラリーが自然と生まれ始めます。 これまで忖度や遠慮でどこかギクシャクしていたチームが、この「いつもと違う角度」のアプローチをきっかけに、お互いの強みを引き出し合える自走型組織へと生まれ変わっていく。そんな、コミュニケーションが嘘のようにうまく回り出す瞬間を、ぜひ貴社のチームでも体感してみてください。

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多様なプログラムの紹介

絵という非言語のアプローチを取る理由

自分たちの組織を内側から見つめ直す「自己観察」と「他者理解」は、これからのチームビルディングにおいて非常に深い意味を持ちます。それは単に「社員の今の気分をチェックする」ことではなく、日常の業務や役割に追われる中で隠れてしまいがちな、メンバー一人ひとりの本当の強みや、普段の思考のプロセスを優しく紐解いていくための重要なステップになります。


このワークショップの核心は、あえて「絵」という言葉以外の非言語のアプローチをとることにあります。通常、社内の知識や経験の差、あるいは「役職や立場の違い」から生まれる言葉の壁は、本音の対話をどこか困難にしてしまうことがあります。しかし、アートの世界において表現は常に平等です。言葉の定義や上下関係に縛られず、一枚の絵を「対話の装置」として真ん中にそっと置くことで、お互いにアートを読み解き、気持ちを伝え合おうとする温かい土壌が自然と整います。言葉にした瞬間にこぼれ落ちてしまうような繊細なニュアンスや感覚を、ダイレクトに分かち合うことができるのです。


キャンバスに向き合うことは、チーム全員が自分の内面を映し出す「鏡」を持つことと同じです。「上手く描かなきゃ」というプレッシャーや、誰かからの「評価」が一切ないフラットな場だからこそ、自分でも気づいていなかった意外な感情やワクワクする願望が、色や形となって優しく現れ始めます。頭でガチガチに考えるロジカルな自己分析とは異なり、直感的な「絵」を介することで、自分のちょっとした“思考の癖”をより客観的に、面白がりながら捉え直すことができます。このプロセスは自己理解を深めるための心地よいアプローチとなり、日常の業務回路ではなかなか辿り着けない、深い深層の自分を発見するワクワクする手助けとなります。


また、日常の業務から一歩離れて、「普段とは違った角度のコミュニケーション」を1度じっくりと行うこと。

絵を通じて「どうやって伝えようかな?」と試行錯誤する工夫そのものが、新しい温かいコミュニケーションの形を緩やかに作ってくれます。言葉をどれだけ尽くしても届かないような心の領域であっても、目の前のカラフルな表現をみんなで一緒に探求するこのワークショップのプロセスが、対等でお互いをリスペクトし合える深い相互理解を生み出すのです。自分の思考の構造を楽しく掘り下げると同時に、他の方の作品に触れることで、言葉による説明だけでは決して届かない領域での深い共感や、自分にはなかった新しい視点にたくさん出会うことができるでしょう。


「何をどうしても、絶対に否定されない」という絶対的な安心感の中で、絵という道具を使いながら、自分自身と他者を深く理解していく心地よいアート対話研修。 これまで忖度や遠慮でどこかギクシャクしていたチームが、この「いつもと違う角度」のアプローチをきっかけに、お互いの強みを引き出し合える自走型組織へと生まれ変わっていく。そんな、コミュニケーションが嘘のようにうまく回り出す瞬間を、ぜひ貴社のチームでも体感してみてください。


料金プラン

【初回限定・トライアル】

料金:33,000円(税込)

時間:60分〜90分

対象人数:1グループ(4名〜10名様まで)

備考:まずは費用を抑えて、自社における研修の効果や盛り上がりを検証したい企業様に向いています。


【通常・スタンダードプラン】

料金:165,000円(税込)

時間:90分

対象人数:最大20名様まで

※さらに大規模な実施や、半日型・1日型へのカスタマイズをご希望の場合は、

別途お見積もりいたしますのでお気軽にご相談ください。

参加者の声
よくある質問

新しい体験型研修を導入するにあたり、様々な不安や疑問が浮かぶかと思います。人事担当者様や受講者の方が安心して自信を持って臨めるよう、特によくいただくご質問を明快にまとめました。


Q. 絵が本当に苦手なのですが、参加しても大丈夫ですか?


A. 100%大丈夫です。特別なスキルや画力は一切必要ありません。 このワークショップは「上手な絵を描くこと」ではなく、ゲームを通じて「お互いの思考を面白がる(他者理解)」ことを目的としています。教員免許を持つ専門スタッフが、誰でも安心して楽しめるよう優しくファシリテートしますので、未経験の方もリラックスしてご参加ください。


Q. この研修は、本当に自社の組織に効果がありますか?


A. はい、わずか1回の実施でも「コミュニケーションの風通しが変わった」と具体的な成果を多数ご報告いただいています。 普段の業務とは違った角度のアプローチ(非言語の対話)を取ることで、これまでの社歴や役職、上下関係の壁を越えた『相互理解のショートカット』が生まれます。忖度や遠慮でどこかギクシャクしていた部署が、お互いの強みを認め合える自走型組織へと生まれ変わるきっかけを作ります。


Q. 当日の研修の雰囲気はどのような感じですか?


A. 終始笑い声が飛び交う、圧倒的に「面白くてリラックスした」体験型の環境です。 一般的なパワポを見るだけの退屈な座学講義とは異なり、独自開発の「Drawing Games」をチームでクリアしていくゲーム型プログラムです。「何をどう表現しても絶対に否定されない」という絶対的な安心感があるため、ワークショップに斜に構えがちな受講者の方も、いつの間にか時間を忘れて主体的に没頭していただけます。


Q. 自社の課題に合わせて、プログラムのカスタマイズは可能ですか?


A. はい、企業の目的やチームの状況に応じて最適な内容にカスタマイズいたします。 「新卒と先輩の壁をなくしたい」「他部署との連携をスムーズにしたい」「管理職の傾聴力を養いたい」など、事前のヒアリングをもとに、12種類以上のプログラムから最適な組み合わせをご提案します。


Q. 研修が終わった後の、フォローアップやサポートはありますか?


A. 担当者様の手間を大幅に削減する「実施報告書」を後日データにてお渡しいたします。 やりっぱなしの研修にはいたしません。実施後のアンケート結果をもとに、社内への成果報告や今後の組織運営にそのまま使える丁寧なレポートをこちらで作成します。また、完成した絵はすべてオフィスへ持ち帰っていただけるため、日常に戻ってからもチームの会話を弾ませる「対話の装置」として長く機能し続けます。

その他、プログラムの具体的な内容や、お見積もり・スケジュールのご相談については、お問い合わせフォームよりどうぞお気軽にご連絡ください。皆様のチームとお会いできるのを心より楽しみにしております!



ART BASE


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代表:齋藤 友樹

(東京造形大学・同大学院修了/高等学校教諭一種免許状(美術)保持)

大学院での研究・制作において、特に優秀な作品に贈られる造形賞を受賞。その他いくつかの受賞歴と地域と連携した活動を経験し、確かな技術と理論を背景に持ちながらも、日本の美術教育における「評価」を含む教育構造に疑問を持ち、「誰もが自分を表現してしまう場」としてART BASEを設立。


独自に開発した「Drawing Game」と哲学対話の実施を通じ、「内面の可視化」と「深い相互理解」のための全く新しい可能性を見出しました。描くという非言語のアプローチは、自分でも気づかなかった思考の癖を表面化させます。この発見を活かし、企業や組織のチームビルディングを支援する「非言語コミュニケーション・プログラム」として、多様な現場での対話の場を広げています。

全国どこでも出張可能!

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「うちの業界や職種でも効果はある?」「具体的なゲーム内容をもう少し詳しく知りたい」など、どんな些細なご相談でも大歓迎です。 ホームページのお問い合わせフォーム、またはメール・お電話にてどうぞお気軽にご連絡ください。スケジュール調整や御見積のご相談も迅速に対応いたします。


ART BASEの体験型企業研修に少しでも興味を持っていただけましたら、まずはどうぞお気軽にお問い合わせ・ご相談ください。 どんな些細な疑問や気になることでも大歓迎です。新しい形式の研修だからこそ、事前の不安がなくなるまで教員免許を持つ専門スタッフが丁寧に寄り添い、スムーズな実施に向けて全力でサポートいたします。 神奈川県内の多くの企業様が、この「普段とは違った角度のコミュニケーション」を通じて、驚くほどのチーム力の向上や組織の心理的安全性を実感されています。これまでの先行事例や、実際に組織がどう変わったかという具体的な成功エピソードも詳しくお伝えできますので、情報収集の段階でも遠慮なくお声がけください。 忖度や遠慮のない、お互いの強みを引き出し合える自走型組織へ。貴社チームの新しい一歩を、ART BASEが全力で後押しいたします。皆様からの温かいお問い合わせを、スタッフ一同心よりお待ちしております!

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